「毎月開催のマルシェには、開催回ごとに出店を管理できる仕組みがぴったり。出店者さんとのやり取りも応募フォームと一斉メールに一本化でき、少人数でも運営を回しやすくなります。」
マルシェの主宰者
想定される活用イメージ(架空の人物です)
1人
でも回せる運営を目指した設計
開催回
ごとの出店・区画管理で定期開催に対応
無料
先行公開中は全機能無料
※掲載しているコメント・人物は架空の活用イメージです
マルシェ運営に効く、6つの機能
イベイロの機能を、実際の運営フローに合わせてご紹介します。
出店者募集フォーム
募集ページと公開応募フォームをブラウザだけで作成。応募は自動で一覧化され、ステータスで管理できます。
応募者への一斉メール
応募者への一斉メールと送信ログ、審査結果の自動通知メールで、個別連絡の手間を減らします。
区画割当をマップで
会場マップ上で出店者に区画を割当て。営業日ごとの出店切替にも対応し、当日の案内もスムーズです。
開催回ごとの管理
同じイベントに開催回を追加して、定期開催の出店・区画を開催回ごとに整理できます。
出店者のスカウト
イベイロで公開されている出店者のプロフィールから、来てほしいお店に出店をお願いできます。
イベイロ掲載で新規来場者を獲得
地域のイベントを探すユーザーにマルシェを届けます。イベイロへの掲載は審査のうえ無料です。
マルシェの出店管理で押さえたいポイント
マルシェやクラフト市は、1回あたりの出店者数はそれほど多くなくても、毎月・毎季節と定期的に開催されるのが特徴です。開催のたびに出店者を募集し、出店内容を確認し、区画を決めて案内を送る、という作業が繰り返されるため、出店管理の仕組みを最初に作っておくかどうかで、主催者の負担が大きく変わります。
まず大切なのは、募集要項と応募フォームを毎回同じ形式で用意することです。販売品目、食品の扱いの有無、テントや電源の要否、SNSアカウントなど、審査や配置に必要な情報を応募時点で揃えておくと、個別の問い合わせや確認の往復が減ります。イベイロでは募集ページにカスタム質問を追加でき、届いた応募は自動で一覧化されます。
次に、出店者ごとの状況をステータスで管理します。審査中・仮承認・書類確認中・出店確定といった段階が一覧でわかれば、食品を扱う出店者の営業許可など、必要な書類の確認漏れも防げます。出店が決まったら会場マップ上で区画を割り当て、飲食と物販のバランスや人気店の分散を図で確認しながら配置を決めましょう。
定期開催では、開催回を追加して開催回ごとに出店を整理できます。常連の出店者と新規の出店者が混ざるマルシェでも、回ごとの出店状況を把握しやすくなります。出店確定の連絡や搬入時間の案内は一斉メールでまとめて送り、送信ログで連絡漏れを確認できます。
これからマルシェを始める方は、コンセプトづくりや会場選び、出店者の集め方までを解説した「マルシェの開き方ガイド」もあわせてご覧ください。
先行公開中は、すべての機能が無料
出店者募集から会場マップ、当日運営まで。今なら全機能を無料でお使いいただけます。
現在は先行公開中のため、すべての機能が無料です
出店者募集・出店者管理・会場マップ・一斉メール・CSV出力・共有リンクまで、すべての機能をお使いいただけます。クレジットカードの登録は不要です。
先行公開期間中にご登録いただいた方は、有料プラン導入後も6ヶ月間、すべての機能を無料でご利用いただけます
- イベント
- 20件
- マップオブジェクト
- 実質無制限
- 下絵
- 10枚/イベント
- メンバー
- 10名
※サーバー保護のためのフェアユース上限があります。有料プランを導入する場合は、導入の30日前(1ヶ月前)までにお知らせします。詳しくは料金ページをご覧ください。